医師の紹介 福原宗久医師 佐藤篤医師
子供の頭痛・大人の頭痛
コミュニティ新聞掲載
改正道路交通法に伴う認知症検査
もの忘れドック
脳ドック
認知症コウノメソッド実践医
血管年齢の検査

高齢化に伴い65歳以上の4人に1人が認知症とその予備軍という時代に突入しました。 「もの忘れドック」とは、認知症予防のための総合的な検査(ドック)です。代表的な認知症であるアルツハイマー型認知症の原因は、40歳代からすでに脳内に生じる事がわかっています。
 最近では、もの忘れ、認知症をできるだけ早く見つけ出し、必要な対策や治療を行えば、認知症の進行を遅らせるあるいは、ある程度改善させることができるということがわかってきました。
 当院では現時点の脳と身体の状態を専門的に検査・判定し、総合的な対処を提案することで、認知症の発症を予防してゆきたいと考えています。
 将来「がんになるかもしれない」と考える人は多いですが、「認知症になるかもしれない」と思う人はまだまだ、少ないものです。
 今後とも健康で充実した生活を送られるように一度「もの忘れドック」を受けられてはいかがでしょうか?

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